インドネシアの個人輸入に絶対役立つメール文章例【注文編】

個人輸入注文

前回のインドネシアの個人輸入に絶対役立つメール文章例【見積もり編】では、個人輸入する時に使える取引開始の依頼と見積もり依頼のメールをご紹介した。

今回は、価格交渉をして、海外送金し、注文をするというところまでのやりとりのメール文章をまとめてご紹介する。いわゆる「注文編」である。

私はインドネシアとビジネスで関わってから合計12年以上が経ち、しかもその間、現地在住を9年以上経験していることから、インドネシア語をマスターしている。もちろんインドネシアのネイティブの友人も多くいる。これからご紹介するメール文章例は、この12年間に培ったインドネシア語を駆使し、私がバリ島雑貨やジャムウなどを個人輸入する際に、まさにリアルタイムで使っているものである。

今回は【見積もり編】、【注文編】、【トラブル回避編】の3回シリーズのパート2として、インドネシア現地に商品を注文するときのメール文章と海外送金についてお伝えする。

インドネシアからの個人輸入品は商品単価が安く、ビジネスとして販売する場合においても、リスクが少なくておこずかい程度からでもスタートすることが可能だ。

多くの人がインドネシアから個人輸入をしないのは、言葉の障壁があるからだ。英語ならまだなんとか辞書を引きながらでも理解はできるし、手引書なども多く存在している。しかし、バリ島などにはたくさんの魅力的な商品があるにもかかわらず、最初の一歩が踏み出せないのは、「インドネシア語が理解できない」という理由が大きい。最近では日本語や英語で表示されたサイトも存在するが、私の感覚では「非常に値段が高い!」と言わざるを得ない。

特にインドネシア語が分かりづらいのは、書かれた単語をそのまま辞書で調べても載っていないことにある。辞書では基本語でしか引くことはできないのだ。前後に幾つかのアルファベットが付加し、変化するという文法のために、そのままの単語では辞書には表示されていない。

例えば、「注文する」という[memesan] という単語の基本語は[pesan] で、「注文」という名詞は[pemesanan]になっているのだ。

この3回シリーズでご紹介するのは、インドネシア語がまったく理解できなくても、このメール文章例をコピペするだけで、失敗せずに個人輸入できるように構成されているので、安心して使ってほしい。

目次
・インドネシアから個人輸入する際に注意すべき点
1.メール文の基本構成
2.自分が送ったメールの間違いの訂正
3.見積もりの値段交渉
4.注文と入金のメール

バリ島などのインドネシアから個人輸入する際には、どうしても気をつけなければならない点がいくつかあるので、最初にご紹介しておく。

・インドネシアから個人輸入する際に注意すべき点

1. 送金口座は間違えたらアウト

銀行通帳の表記

商品代金を取引きする相手の銀行口座に振込みを行う場合に、口座番号を間違えてしまったらその振込代金(商品代金)は諦めるしかない。

最近ではだいぶ改善されてきたが、インドネシアの銀行口座に入金した通帳には、誰から入金なのか表記がない場合がある。つまり、取り戻そうと思っても誰から入金されたのかが判らないので、取戻す証拠がないのだ。

だから、振込口座名、振込口座番号は、ウェブサイトと返信されたメールを照合し、入力ミスしないように十分注意してほしい。

2. ルピア以外の通貨の場合、受け取り日の為替レートになる

米ドルルピア為替レート

ゆうちょ銀行(郵便局)や一般の銀行などを使って米ドルでの送金は、日本から送金した時のレートでは受け取れない。実際にインドネシアの口座に入金された時点での為替レートが適用されるので、実際に受取るルピアの金額が変わってくる。
2016年1月時点では、1米ドル=13,855ルピア前後になっている。

3. 振込先の銀行によって手数料が異なる

関係手数料
関係手数料表

今回私は、ゆうちょ銀行(郵便局)から送金をしたのだが、振込先の銀行(インドネシア現地の銀行)によって手数料が違うことが判明した。まだサンプルが少ないので確実ではないが、一番手数料が少なかったのは、マンディリ銀行(ウェブサイトはこちら → http://www.bankmandiri.co.id/index.aspx)だ。その他は約30米ドル(3,600円)ほどかかるようだ。マンディリ銀行だけが、6.03米ドル(727円)であった。

なお、ゆうちょ銀行の送金人(差出人)が支払う海外送金の手数料は一律2,500円だ。

関係銀行手数料とは
海外送金のを行う場合は、日本の窓口などで支払う手数料以外に、大きく分けて2つの手数料がかかる場合がある。一つは、中継する銀行の手数料で、日本の銀行と送金先の提携がない場合に、複数の仲介する銀行が入って、その手続きのために料金。もう一つは、受取人の銀行口座に入金する、または引き出す際の手数料として差し引かれる。

いずれにしても、送金する日本の銀行もそれらの手数料については把握できないので、送金してみないとわからない。実質に受取人には、日本からの送金金額から関係銀行手数料を差し引かれて届くことになる。

4. 輸送中の破損は必ず写真を撮っておく

破損は写真に撮っておく

明らかに外箱が破損している場合や荷物到着時の写真、開梱して破損した商品の写真、破損した部分の拡大写真などを必ず何枚も撮っておくこと。

そして、まずは仕入れ先に破損していたことを連絡する。その後の対応は、代わりとなる商品を送ってもらうようにする。その際のメール文章も後章でお伝えする。

5. こちらの発注ミスはあきらめる

発注の際に、こちら側の勘違いや記入ミスの場合には諦めるしかない。返品してもよいが、送料や諸々の手数料は数万円になる。商品の返品値段よりも送料のほうが高くなる可能性があるので、よく調べてから返品するようにする。よほどのことがない限り、基本的には諦めたほうが手間がかからない。もし、間違えたとしても出品してみると意外と売れたりするかもしれない。

1.メール文の基本構成

メール基本

バリ島やインドネシアにEメールを送る場合の基本的な構成は以下のようになる。

①件名、②宛先、③拝啓などの挨拶文、④伝える内容、⑤敬具などの終わりの挨拶文、⑥自分の名前、⑦役職、⑧会社名、⑨住所、⑩電話番号

以上の順番でメールを作成する。

1-1.基本的なメールの構成(日本語)

見本的なメールの構成は以下だ。

件名:タイトル

ABC 殿

拝啓

内容

敬具

名前
役職
会社名
住所
電話番号

1-2.基本的なメールの構成(インドネシア語)

Hal : [件名]

Yth. Bapak/Ibu Name PT. ABC

Dengan hormat.

[内容]

Harmat kami,

[名前] [役職] [会社名] [住所] [電話番号]

1-3.メールタイトル例

メールタイトルについてご紹介する。個人輸入においてはこれだけあれば十分に足りる。

・お取り引きの依頼
Permintaan Penawaran

・見積もり書送付依頼
Permintaan surat penawaran

・商品の注文
Pemesanan Barang

・値引きの依頼
Permintaan Penurunan Harga

・支払いの延期依頼
Penangguhan Pembayaran

・在庫状況の照会
Situasi Stok Produk

・送金の通知
Pengiriman Pembayaran

・商品送付の確認
Permintaan Pengiriman Barang

行き違いの可能性がある場合は、本文の最後に以下文章を追加しておく
・本メールと行き違いで商品をご発送済みの場合にはなにとぞお許しください。
Kami mohon maaf apabila ternyata Bapak/Ibu sudah mengirim barangnya kepada kami sebelum menerima E-mail ini.

・商品違いの連絡
Pemberitahuan Kesalahan Pengiriman Barang

・荷物の破損連絡
Pemberitahuan kelusakan Pengiriman Barang

1-4.メール文章のバリエーション

拝啓、敬具といった堅苦しい挨拶ではなく、何度かやり取りをしたのであれば、もうすこしフランクな感じにしたい場合のメール文章をご紹介する。

・こんにちは
Selamat siang Pak.
[Pak: Bapakの省略形で、英語のMr.にあたる。女性の場合には未婚既婚を問わず、Ibuを使う。続いて名前を入れてもよい]

・こんにちは、リザル様(男性の場合)
Selamat siang Pak. Rizal.

・こんにちは、フィトリ様(女性の場合)
Selamat sore Ibu Fitri.

・おはようございます
Selamat pagi Pak./bu

・返信ありがとうございます。
Terimakasih telah membalas e-mail kami.

・親愛なるABCさん(英語と同等表現)
Dear Mr/Ms ABC
Kepada Yth. Bapak/Ibu ABC

・ありがとうございます
Terima kasih.

・お礼申し上げます
Kami mengucapkan terima kasih.

・ありがとう(英語と同じ表現)
Thanks.

・幸せになりますようにお祈りします
Saya doakan semoga anda sukses/bahagia.

・敬具
Hormat kami (ややフランク)
Dengan Hormat

・よろしくお願いします。
Terima kasih atas perhatiannya.
Terima kasih atas kerjasamanya.

2.自分が送ったメールの間違いの訂正

訂正メール

取引先に送ったメールや見積もり依頼に間違いが見つかった時には、内容の欄に以下のような文章を入れる。

【文章例】
・先日御社に送ったメールに間違いがありましたので訂正をお願いします。
正しい:ABC
間違い:DEF
Karena ada kesalahan pada e-mail yang kami kirimkan kepada perusahaan anda, tolong perbaiki.
Benar : ABC
Salah : DEF

・申し訳ありません。先日送ったメールの一部に間違いがありました。下記のように訂正をお願いします。
正:ABC
誤:DEF
Mohon maaf, dikarenakan ada sebagian kesalahan pada e-mail yang telah kami kirimkan. Silahkan perbaiki seperti yang di bawah ini.
Benar : ABC
Salah:DEF

3.見積もりの値段交渉

値段交渉

見積もりを受け取り後、値段交渉をする場合に、先述の「内容」部分を以下に置き換えて使って欲しい。

・見積もりを確認いたしました。
Kami telah mengkonfirmasi surat penawarannya.

・ちょっと高いと感じます
Kami merasa sedikit mahal.

・高過ぎます。
Itu terlalu mahal.

・もっと安くできますか?
Bisakah anda memberikan diskon?
Bisakah anda memberikan harga yang lebih murah?

・価格を再検討いただけると幸いです。
Kami mohon Bapak/Ibu dapat mempertimbangkan tentang harganya sekali lagi.

10%を値引きしていただけるのなら、この商品を発注したい。
Kalau bisa diskon 10%, kami akan memesan barangnya.
Jika anda bisa memberikan diskon 10%, kami akan memesan barangnya.

・送料が高いと思いますが、もっと安い方法はありますか?
Kami merasa ongkos kirimnya terlalu mahal, apakah ada cara lain yang lebih murah ?

・私たちの予算をオーバーしています。
Harganya melebihi anggaran belanja kami.

ABCという商品は私どもの理由で、キャンセルしたい。
Dengan alasan pribadi, kami ingin membatalkan produk ABC.

・もう一度見積もりしていただけますか?
Bisakah anda membuat surat penawaran lagi?

・添付したファイルの商品につきまして、再度見積もりを送付していただけますようお願いいたします。
Kami mohon untuk mengirimkan kembali surat penawaran mengenai barang pada file terlampir.

4.注文と入金のメール

注文と入金メール文章

見積もりでの値段交渉が終わり、実際に商品を注文するメール文章を紹介する。注文する手順としては、

1.相手の銀行口座に入金する
2.入金したことを証明するメールを送る

仕入れ先は入金が確認できた時点で商品を送ってくれる。一部の仕入れ先は、前金を払い、荷物が届いてから最終的な清算をするところもある。まず入金をすることで取引先は動いてくれる。

また、何度も交渉を続けた後の場合には、相手も最終的にどれを注文しているかわからなくなる場合があるので、注文のメールには必ず確定した注文内容を添付しておくことが必要だ。

4-1.入金方法

ゆうちょ銀行海外送金

この写真は私が実際に、ゆうちょ銀行(郵便局)から取引先の口座に入金した時の控えの書類だ。以下に示した記載内容なので、これらの項目は必ず記入が必要になる。

ゆうちょ銀行の場合には、米ドルで送金することになる。また、記入は全てアルファベットの大文字で記入する。送金の場合には窓口で、運転免許証とマイナンバーカード(通知書でも可)を提示する必要がある。

ゆうちょ銀行からの海外送金記入項目

・受取人の名前
・受取人の住所
・受取人の口座番号
・銀行名
・支店名
・支店の住所
・銀行コード
・差出人の名前(あなたの名前)
・差出人の住所(あなたの住所)
・差出人の電話番号(あなたの電話番号)
・通貨コード
・送金者の住所と名前(日本語表記)
・マイナンバー
・金額(米ドル)
・送金目的(Payment For Accessory)
・外国為替及び外国貿易法に基づく許可等:「不要」にチェック、
・「外国為替及び外国貿易法」の北朝鮮及びイランに関連する規制に該当しません:チェック。

なお、三井住友銀行から海外送金するための口座開設方法はここから
三菱東京UFJ銀行から海外送金するための口座開設方法はここから

4-2.送金連絡メール

ロタンジェパラメール

入金が完了したら、こちらから「送金した」というメールを送る。
ロタン・ジュパラという店に実際に送った注文メールのスクリーンショットだ。注文メールには郵便局から送ったという証拠に写真を添付した。相手も「本当に送金したのかどうか」が不安に感じるので、写真などを添付しておくと信用が増す。

【文章例】
・添付ファイルのように注文いたします。
Kami memesan barang sesuai file yang dilampirkan.

・御社からの見積もり書番号(ABC-123)通りに注文いたします。
Kami memesan barang dari perusahaan anda dengan nomor surat penawaran ABC-123.

・見積もり書を頂きましたら、私どもは注文に対しての料金を銀行に送ります。
Setelah menerima surat penawaran, kami akan transfer uang sesuai dengan barang yang kami pesan.

明日、入金致します
Kami akan transfer uang besok besok.

本日、入金いたしましたので証拠として写真を送ります
Hari ini kami mengirimkan foto bukti pembayaran kepada anda.

・入金をご確認ください。
Kami sudah melakukan pembayaran, Silahkan periksa.

・私どもは米ドルで入金したので、実際にルピア通貨でいくら入金されたか教えてください。
Karena saya melakukan pembayaran dengan dolar AS, tolong beritahu jumlahnya dalam rupiah.

・送金したいので、銀行口座をご連絡ください。
銀行名:
口座番号:
口座名:
支店名:
SWIFT CODE:

Karena kami akan melakukan pembayaran, tolong beritahukan kepada kami data akun bank anda.
Nama Bank:
Nomor Rekening:
Nama Rekening:
Nama Cabang:
SWIFT Code:

4-2.用語解説

以下、メール文章で頻繁に使う用語をご紹介する。

意味 表現
注文する memesan
見積もり書 surat penawaran
証拠 bukti
キャンセル batal
キャンセルする membatalkan
商品、物 barang
入金する mentransfer uang, mentransfer bayar
添付ファイル lampiran file
写真 foto
ルピア通貨 mata uang Rupia
米ドル通貨 Mata uang Doller SA, Mata uang dolar
銀行口座 rekening, rek.(省略形)
送料 ongkos kirim, ongkir(省略形)

4-3.日時に関する表現

日時に関する表現をまとめておく。上記の赤色の部分を入れ替えて使って欲しい。

・日・曜日の表記

意味 表現
今日 hari ini
明日 besok
あさって lusa
今週 minggu ini
来週 minggu depan
月曜日 hari Senin
火曜日 hari Selasa
水曜日 hari Rabu
木曜日 hari kamis
金曜日 hari Jumat
土曜日 hari Sabtu
日曜日 hari Minggu

・月日・月の表記
・「◯◯月」だけの時には、「Bulan ◯◯」と表現する。例として、「2月」は「Bulan Februari」という。

意味 表現
1月1日 tanggal 1 Januari
1月 Januari
2月 Februari
3月 Marat
4月 April
5月 Mei
6月 Juni
7月 Juli
8月 Agustus
9月 September
10月 Oktober
11月 November
12月 Desember

・〜日の表現
通常のメールでは、数字を使用するが、数字のインドネシア語の表現も加えておく。また、Tanggalの省略形である「Tgl.」で表現される場合も多い。

意味 表現 数字 表現
1日 Tanggal 1 1 satu
2日 Tanggal 2 2 dua
3日 Tanggal 3 3 tiga
4日 Tanggal 4 4 empat
5日 Tanggal 5 5 lima
6日 Tanggal 6 6 enam
7日 Tanggal 7 7 tujuh
8日 Tanggal 8 8 delapan
9日 Tanggal 9 9 sembilan
10日 Tanggal 10 10 sepuluh
11日 Tanggal 11 11 sebelas
12日 Tanggal 12 12 duabelas
13日 Tanggal 13 13 tigabelas
14日 Tanggal 14 14 empatbelas
15日 Tanggal 15 15 limabelas
16日 Tanggal 16 16 enambelas
17日 Tanggal 17 17 tujuhbelas
18日 Tanggal 18 18 delapanbelas
19日 Tanggal 19 19 sembilanbelas
20日 Tanggal 20 20 duapuluh
21日 Tanggal 21 21 duapuluh satu
22日 Tanggal 22 22 duapuluh dua
23日 Tanggal 23 23 duapuluh tiga
24日 Tanggal 24 24 duapuluh empat
25日 Tanggal 25 25 duapuluh lima
26日 Tanggal 26 26 duapuluh enam
27日 Tanggal 27 27 duapuluh tujuh
28日 Tanggal 28 28 duapuluh delapan
29日 Tanggal 29 29 duapuluh sembilan
30日 Tanggal 30 30 tigapuluh
31日 Tanggal 31 31 tigapuluh satu

まとめ

インドネシアの個人輸入に絶対役立つメール文章例【注文編】として、私がまさに、実際に使用している注文や値引き交渉などの時に使うメール文章をご紹介した。

これらの文章に、仕入先やあなたの住所、氏名などを入れ込むだけで、注文や値引き交渉に関するメールを完成することが可能になる。

インドネシアから個人輸入する際に注意すべき点として、送金口座を間違えないことや、相手に届く間には「関係銀行手数料」が引かれることなど、特別な事情があることを理解しなければいけない。これらの注意点をキチンと守り、リスクをできるだけ抑えて個人輸入することをおススメする。

見積もりをもらい、値段交渉をしていき、納得できる価格で合意をする。そして、最終的に注文するかしないかを決めていく。注文する場合には、海外送金をして取引先相手の銀行口座に入金された時点で、注文したことになり、取引先は動いてくれる。

こらのやり取りの過程で必要なメール文章例や、基本的な「数の表現」や「月日の表現」を載せておいたので、メール文章例に入れて使ってみてほしい。

次回は、パート3としてほとんどの問題に対処できるように、トラブルが発生した時のメール文章例についてご紹介する。

なお、ご質問がある場合には、コメント欄に書いてほしい。できる限り早く回答する。

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すぐ使えるメール文章を載せてありますので、英語もインドネシア語も理解できなくても、コピペだけで個人輸入できるようになります。

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